一流のシェフがいるレストランのように、Trinidad Houseは製作工房とショップが一体となってお客様に製品を提供しています。
スチールパンを造る工房はカリフォルニア・ロングビーチと、信州の峰の原高原の2カ所にあります。
常に現場とショップが直結していますので、きめ細かい製品管理とアフターフォローが可能です。
メーカーの誇りとして、プライドをかけて品質の良い楽器だけをお客様に提供する姿勢を、創立当初から貫いています。







パーカッション(打楽器)なので、誰でも簡単に音が出せます。
打てば響くのが打楽器です。まずは専用のマレット(バチ)を持って、音を出してみましょう。すぐにそのサウンドの虜になっている自身に気づくことになるでしょう。何のメカニックな部品のない、簡素な構造ですが、誰が叩いても不可思議な音色(独特の倍音)が豊かに響き渡ります。

楽器に触れて体験したら、次はワークショップに参加してみよう!
太鼓と違って、腕の力の弱い人でも十分な音量を出すことができます。少し慣れて来たらドレミ・・と音階を鳴らしてみてください。最初はどこにドの音があるのか..なんて、戸惑うかもしれませんが、不思議なことにすぐに慣れてきます。30分も過ぎないうちに、簡単な楽曲のメロディーやコード(和音)が演奏できるようになります。

「My Pan(マイパン)」で、ますます世界が広がります。
独学が苦手な方や楽器を持っていない方は、まずはワークショプなどに参加してみるのも良いでしょう。ちなみに・・Steel Panは手作りの楽器ですので、同じ職人が創ったとしても、一つ一つすべてに音色、質感、バランスが違う「個性」があります。自分にピッタリの楽器と出会えることを願って・・。
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Envient Jazzをテーマに、スチールパンの新しい音楽シーンを創作していきます。
誰もが演奏できる一方で、スチールパンはとても高い芸術性を表現できる楽器でもあります。特にDouble Seconds Pan、Double Tenor Panなどは、ソロ演奏でも幅広いジャンルで豊かに表現できる楽器として、演奏家・パフォーマーに好まれています。ギターの弾き語りのように・・時には、バンドのリードとして・・。カリビアンなスチールパンバンドだけでなく、Latin、Jazz、Classic、Pop's・・・等々、民族音楽の枠を飛び越えて、益々世界が広がっていきます。
Envient Jazz/Panyaの紹介サイトへ
カリフォルニア工房から最高峰のスチールパンをお届けします。
弊社のSteel Pan工房、U.S.A カリフォルニア「Smarty Pans Music」では、より高品質の楽器を求めて、常に研究を努力を重ねながら、ひとつひとつ手作りで生産をしています。プロ演奏家の厳しい要求にも誠実に応える姿勢とスチールパンを愛する心は、その製品に込められています。
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国内でもオリジナルブランドを製作しています。
信州の高原に、POMCパーカッション工房があります。カリフォルニアのSmarty Pans Musicと直結して日本国内向けの製品仕上げ・調整をおこなっている他、Trinidad Houseのオリジナル「ミニ・スチールパン」の製造もおこなっています。
工房の紹介はこちら
スチールパンの新しい音楽シーンを創作しています。
ジャンルを超えて広がる、スチールパンの世界。様々なイベントでのパフォーマンスから、小さな空間でのコンサート、さらにMusictherapyなど医療福祉分野での活用も期待されています。
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どらパン.com サイトで情報を発信。
http://drumpan.comは当社が運営するスティールパン情報の発信サイトです。また、ネットショッピング 通販サイト『スチールパン Trinidad House』 でも、このホームページとリンクして、いつでも購入のための情報が得られます。
Drumpan.comサイトはこちら
Last updated 2012-01-03 / Copyright 2010 POMC Enterprise. All Rights Reserved.




